こんばんは。

 

しばらくブログ更新が滞ってしまいました。。

もう少し更新していきます。

 

夏から秋へとだんだん季節が変わっていきますね。

 

今年は夏らしいことがあまりなかったです。

まあそれでも充実はしていたのでよし!!

 

ですが。笑

 

 

さて、

 

今月の

「サウンドデザイナー」

 

という雑誌で

911日に配信リリースさせていただいた

 

「さくら」

 

という曲の制作工程の特集記事を

載せていただきました。

 

 

DTMにおいて

曲がどのように制作されていくのか

 

9ページにわたって掲載されています。

 

ここ最近思うのが

 

音楽を作りたい人、

音楽を録音したい人などにとって

 

DTM、つまり

パソコンで音楽を作ることが

必須になってきていますが、

 

DTMやパソコンって、

あくまで音楽を作ることをサポートする

ツールであり、

 

そこの使い方や操作方法で

時間を取られることが本当に無駄な気がしています。

 

 

もちろん

初心者の方や

そもそもパソコンが苦手な方は

 

使い方を覚えるまで時間がかかります。。

 

ただ、

やりたいことは

あくまで音楽を作ることなんですよね。

 

自分の表現したい音楽を作るために

止むを得ず使うパソコンで

 

例えばトラブルや

使い方がわからずとまってしまったり

 

そんな方も多いんです。。

 

どんなものでも

最初は使い方はわからないです。

 

ただ、

基礎的な使い方さえわかれば

それはとっても便利なツールとなります。

 

 

音楽を作りたい、

曲を作りたいけど

難しそう、

 

いったいどうやって

作ってるの??

 

など

疑問に思う方は

 

ぜひ今月の「サウンドデザイナー」を

読んでみてくださいね!

 

 

それでは今日はこの辺で。

 

 

ありがとうございました。